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ビジネス通信 誠

2014年6月13日(金)テーマ:ブログ

いつも御世話になってますイノベーション東北。先日の『気仙沼ふかひれ丼』復活発表会、イノベーション東北広報加藤氏に御列席賜り取材して頂きました。

そして本日、『ビジネス通信 誠 』(筆者イノベーション東北 加藤小也香氏)にて掲載して頂きました。加藤氏の記事は、クールながらも内に秘めた熱い想いがそのまま伝わってきまして、気仙沼人としては感動しながら読ませて頂きました。こういうスタイルで気仙沼市もいきたいと思わせるそんな記事にして頂きました。

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1406/13/news012.html

女性ならではの柔らかくて優しく繊細な前半。かと思えば、
『これが気仙沼だ!!!』と言わんばかりの力強さも見えでくるような
素晴らしい記事にして頂きました。

加藤さん、本当にありがとうございました。
この記事は、気仙沼寿司組合に限らずふかひれ屋さん、いやそれ以上に
気仙沼市全体が元気を頂いだ記事だったど思います。

これがらも気仙沼市を宜しくお願い致します。
あっ!もちろん新富寿しもよろしくです。


コメント(2件のコメント)

ビジネス通信 誠」への2件のフィードバック

  1. chieko kobayashi

    ご馳走さまでした。
    初めて口にした『マンボウのお刺身』更に『フカの心臓のお刺身』
    どれも新鮮でとても美味しかったですよ♪
    友人も大喜びでした。

    復活の『気仙沼ふかひれ丼』には、そのふかひれ姿煮の大きさに吃驚&感動!!

    大将はじめスッタッフ一同の心意気を応援しています。

    返信
    1. shintomisushishintomisushi 投稿作成者

      kobayashi様

      御来店ありがとうございました。返信遅くなりましてすいません。
      マンボウやサメの心臓は、気仙沼ならではですね!正直私も気仙沼に住んでいなかったら
      サメの心臓を『生』でなんてビックリです。

      kobayashi様、友人の方、喜んで頂けて何よりです。
      『気仙沼ふかひれ丼』は、当店のみならず『気仙沼の心』が凝縮されたといっても過言でないくらい
      いろいろな方々の気持ちが込められてる丼です。

      今度は、タイミングがあえば『マンボウの卵巣(地元では茶袋)』を楽しみにいらして下さい。
      とはいえ、私らも欲しい時に手に入らなく、いつ入荷するか分からない代物ですが・・・。

      今後ともよろしくお願い致します。

      返信

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